東京優駿診断

投稿日時:2026/05/31(日) 01:24

答えは明白ではないでしょうか。史上最高レベルの皐月賞の1、2着馬から勝者が出ます。mmpj指数トップの2頭ですが、どちらが勝つかも明らかです。中山ではどこまで行ってもロプチェンが抜かせない感じがありましたが、東京の共同通信杯ではその逆でした。要するにロプチェンは最後坂があるコースならあのピッチ走法で負けないのですが、最後の平坦直線が長い東京ではいつまで走ってもリアライズシリウスを抜けないはずです。ストライドの広さが違いますから。勝つのはリアライズシリウスでしょう。 11の単複、11から1、2、4、6、12、13、14、15、16、17への馬単裏表流し、3連複フォーメーション11-1、6、13、14、16、17-1、2、4、6、11、12、13、14、15、16、17 究極の3点勝負馬連11から17、6、1
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