中山、京都金杯診断

投稿日時:2026/01/04(日) 09:52

例年金杯の予想が難しいのには理由があります。お正月で最終追い切りが大晦日になるんです。いつもの直前追い切りができません。馬がベストの状態か把握しにくのです。またこのレースを最終目的に選ぶ馬もほとんどいません。だから難しい。最もいい判断基準は明4歳馬です。年末オープンを勝って、あるいは善戦してここから始動し賞金加算して今年に繋げるためです。そうゆう馬は身体もできているケースが多いんです。まず中山から、いましたねカネラフィーナ、4連勝中の明4歳馬、mmpj指数もトップ、調教も良い。くると思います。相手もアンゴラブラックにほぼ絞られます。本命ラインで決まるでしょう。3の単複、3から1、2、5、6、7、8、9、10、11、13への馬単裏表流し、3連複2〜3軸上記9頭流し、究極の3点勝負馬連2-3、ワイド2-3、単勝3:さて今度は京都です。ここもいますねランスオブカオス。でも僕は1枠1番を上手く乗りこなせるか疑問に思っています。包まれれば終わりです。その確率は高いと思います。やっと外に出して3着が精一杯かと。京都外回り外枠のブエナオンダの方を上に取りました。前回負けたため斤量が下がるという幸運にも恵まれて、おそらく差し切るでしょう。期待してます。川田騎手のこういうシチュエーションの乗り方は信頼できます。15の単複、15から1、2、3、5、6、8、9、11、12、13、14、18への馬単裏表流し、究極の3点勝負馬連1-15、11-15、13-15
mail