投稿日時:2019/03/01(金) 02:09
平成31年3月1日 2019年
ドクター松林の「待ったなし」
TOKYOMXテレビ「ヒス トリー」のインタビュー番組に出演しました。見逃された方は当院ホームページにて映像が見られます。
「寝たきりになる前に」
足腰が弱って、あるいは痛くて最近病院に行くのがつらくなった。行きたくても行けない。 そんな方はほっといてはいけません。寝たきりの玄関口です。ぜひ当院までお電話ください。 寝たきりにならないように、またきちんと治療を受けられるように計画を立ててお伺いします。
「京都ぶら歩き」
新選組結所は単なる土産物売り場みたいな感じだったが、それなりに面影も感じられた ので良しとしよう。自転車を押しながら行くとほどなく壬生寺に着いた、こぢんまりとした 感じのいい寺である。 この寺に来た目的は新選組、 坂本龍馬だけではなく実はもう一つあった。私の妻が大の狂言好きで、その日にちょうどこの寺で狂言が行われるとことだ、その観劇も大事な目的 だった、私は狂言、歌舞伎に疎く、妻に何度か連れて行ってもらったが、何を言っている かさっぱりわからない。眠くなるが必死にこらえているという体たらくである。
しかしそうした歴史を感じる文化はとても深淵で興味深く、眠くても凄く奥深さと拡がりを感じるのである。映画もいいが時にはこうした文化遺産に触れるのも素晴らしい。
「電器炊飯器の進歩には驚いた」 先日数年ぶりに炊飯器を買い替えた。前の炊飯器がどうも美味いご飯が炊けないと思っ ていたが、所詮直火炊きには勝てないだろうとあきらめの気持ちで食べていた。でもやはり美味しくない。米がべたべたするし、保温しておくと今度は園くなる。
そこで今回は他のメーカーを試してみることにした。僕が選んだのは三菱電機の本炭釜 という機種。さあまずは炊いてみよう。出来上がって一口食べてそのおいしさに驚いた。米がシャキッとして一粒ごときれいに輝いている。食べると腰があるのだが中は甘くてとろけるようだ。いわゆる銀シャリだ。 保温しておいても比較的高くない温度での保温なので米が固くなったりべたついたりしない。95点はつく炊きあがり。 他のメーカーのことはわからないが、もしかしたらこの数年で炊飯技術が進歩したのかもしれない。美味しいお米を食べられるのは幸せです。
「弥生賞、チューリップ賞、オー シャンステークス診断」
弥生賞は前走のポテンシャルからラストドラフトの連勝濃厚。
チューリップ賞はダノンファンタジーだが、僕はあまり強いと思ったことはない。伸びきった走り筋肉の奥行きが少ない。しかしながらこのメンバーこの条件なら連は外さないだろう。
オーシャンSは連勝中のイエローマリンバを狙いたい。この馬の先行力と維持筋力はか なり高い。ここから狙い撃ちだ 。
ドクター松林の「待ったなし」
TOKYOMXテレビ「ヒス トリー」のインタビュー番組に出演しました。見逃された方は当院ホームページにて映像が見られます。
「寝たきりになる前に」
足腰が弱って、あるいは痛くて最近病院に行くのがつらくなった。行きたくても行けない。 そんな方はほっといてはいけません。寝たきりの玄関口です。ぜひ当院までお電話ください。 寝たきりにならないように、またきちんと治療を受けられるように計画を立ててお伺いします。
「京都ぶら歩き」
新選組結所は単なる土産物売り場みたいな感じだったが、それなりに面影も感じられた ので良しとしよう。自転車を押しながら行くとほどなく壬生寺に着いた、こぢんまりとした 感じのいい寺である。 この寺に来た目的は新選組、 坂本龍馬だけではなく実はもう一つあった。私の妻が大の狂言好きで、その日にちょうどこの寺で狂言が行われるとことだ、その観劇も大事な目的 だった、私は狂言、歌舞伎に疎く、妻に何度か連れて行ってもらったが、何を言っている かさっぱりわからない。眠くなるが必死にこらえているという体たらくである。
しかしそうした歴史を感じる文化はとても深淵で興味深く、眠くても凄く奥深さと拡がりを感じるのである。映画もいいが時にはこうした文化遺産に触れるのも素晴らしい。
「電器炊飯器の進歩には驚いた」 先日数年ぶりに炊飯器を買い替えた。前の炊飯器がどうも美味いご飯が炊けないと思っ ていたが、所詮直火炊きには勝てないだろうとあきらめの気持ちで食べていた。でもやはり美味しくない。米がべたべたするし、保温しておくと今度は園くなる。
そこで今回は他のメーカーを試してみることにした。僕が選んだのは三菱電機の本炭釜 という機種。さあまずは炊いてみよう。出来上がって一口食べてそのおいしさに驚いた。米がシャキッとして一粒ごときれいに輝いている。食べると腰があるのだが中は甘くてとろけるようだ。いわゆる銀シャリだ。 保温しておいても比較的高くない温度での保温なので米が固くなったりべたついたりしない。95点はつく炊きあがり。 他のメーカーのことはわからないが、もしかしたらこの数年で炊飯技術が進歩したのかもしれない。美味しいお米を食べられるのは幸せです。
「弥生賞、チューリップ賞、オー シャンステークス診断」
弥生賞は前走のポテンシャルからラストドラフトの連勝濃厚。
チューリップ賞はダノンファンタジーだが、僕はあまり強いと思ったことはない。伸びきった走り筋肉の奥行きが少ない。しかしながらこのメンバーこの条件なら連は外さないだろう。
オーシャンSは連勝中のイエローマリンバを狙いたい。この馬の先行力と維持筋力はか なり高い。ここから狙い撃ちだ 。
