宝塚記念診断

2022/06/26

タイトルホルダーの逃げは強烈だが、
タフなスタミナ勝負の距離でこそ生きる。いわゆる2000~2500mでは、向いていない逃げなのだ。そこで楽に二番手に付けられるオーソリティを軸に押す。ちょうどいいエアポケットでレースを運べそうだしmmpj指数も2位の状況。ルメールの騎乗で信頼できる。内から抜け出して差し切り濃厚。


1の単複

1から4、6、7、9、10、11、13、15、18への馬単裏表流し

3連複フォーメーション

1~4、6、10、13~4、6、7、8、9、10、11、13、15、18

究極の3点勝負

馬連 1-4
馬連 1-10
馬連 1-13