天皇賞春診断

2022/05/01

やや疲れが見えるデイープボンド、更に大外に入ってしまった人気上位馬。調教でデイープボンドは少し重心が後ろにもたれて疲労気味に見えた。しかも大外、タイトルホルダーもシルヴァーソニックも外枠だ。さすがに阪神コースは外枠は辛い。波乱の結果が匂う。前走は松山騎手ではなく後ろから行き過ぎたマカオンドールが最高の状態に仕上がった。松山騎手も帰ってきてもう少し前で競馬をするだろうし、前は流れてペースは速いだろう。そこを一気に差し切りというイメージだ。mmpj指数トップ枠も展開も味方につけ勝利するだろう。

5の単複

5から1、2、3、4、7、11、13、16、17、18への馬単裏表流し

3連複フォーメーション

5、18~5、11、16、17、18~1、2、3、4、5、7、11、13、16、17、18

究極の3点勝負

馬連 5-18
ワイド 5~18
ワイド 5~16