大阪杯診断

2022/04/03

問題はエフフォーリアがやや太め残りということと、横山武のパフォーマンスがどうだろうということだ。追い切りで明らかな太めを露呈したが、更に横山ジョッキーはルメールが出ないレースだと途端にパフォーマンスが落ちるということ。横山ジョッキーはルメールに併せ乗りをしていいペースで流れて差すという競馬で実績を上げてきた。しかし今日も先週の高松宮もルメールはいない。先週のように騎乗になる可能性は十分あるのです。だから軸には出来ない。mmpj指数2位のジャックドールの逃げ切りで決まりですね。

4の単複

4から2、5、6、8、9、10、11、13、14、15、16への馬単裏表流し

究極の3点勝負
馬連 4-8
馬連 4~6
馬連 4~14