有馬記念診断

2021/12/26

クロノジェネシスが勝つ。このメンバーなら先行逃げがかなり速いペースで縦長になる。ルメールは比較的前につけるだろうから前がかりでつぶれれば楽に頭に出れる。もしくは前残りになっても実力で2着は外さないだろう。エフフォーリアにとっては残念ながら100m長い。最後で脚が上がるとみている。ならば
万全の1番枠で虎視眈々のクリスチャンのペルシアンナイト脅威の差しでアカイイト、逃げ残りでタイトルホルダー、ステラヴェロチェの差し残り、デイープボンドの底力いずれにしてもエフフォーリアが連を外すだろうという設定の予想。

7の単複

7から1、2、5、6、9、10、12、13。15、16への馬単裏表流し

3連複フォーメーション

7~1、10、13~1~2、5、6、9、10、12、13、15、16

究極の3点勝負

馬連 1~7
馬連7~13
ワイド 1~7