有馬記念診断

2019/12/22

結論から言うとアーモンドアイが連を外すことはなさそう。他の馬の5~6馬身先を走っている能力差。雨でも問題ないだろう。後は相手探し。今年最高のレベルのレースは天皇賞秋。ここで3着に粘ったアエロリットを対抗にする。外枠に入ったのは少し残念だが中山は3回走って2着3回。ペースを落として逃げられる充分に残り目はある。3番手評価はスワーヴリチャード。内枠でためて弾けるのはマーフィーの得意な戦法。後は差してくるフィエールマンとリスグラシューだ。

9の単複
15の単複

9から1、2、5、6、7、8、10、11、12、14、15への馬連流し

3連複フォーメーション

 9~2、6、7、15~1、2、5、6、7、8、10、11、12、14、15

3連単フォーメーション

1着  9
2着2、5、6、7、15
3着2、5、6、7、8、10、14、15

1着  2、15
2着  9
3着 2、5、6、7、8、10、14、15