菊花賞診断

2019/10/19

世紀の叩き合いで敗れたもののトライアルはあれで十分。このメンバーでは2、3歩
リードするヴェロックスが中心でいい。追い切りも絶好の動きで駆け抜けてここは
なんとしても勝ち切りたいだろう。
スキのない動きであるが難点をあげるとすると直線平坦な京都コース。だがここも
キレイに直線外から差し切ると見ている。

13の単複

13から1、2、3、4、5、7、10、12、14、17への馬単裏表流し

3連複フォーメーション
13~2、3、14~1、2、3、4、5、7、10、12、14、17