秋華賞診断

2019/10/13

ダノンファンタジーの前走は明らかに走り過ぎであったとまずは結論づけよう。トライアルでレコーダー決着はかなりの消耗を受けたはず。本番への調整としてはいささかきつかっただろう。となるとローズステークス組の上位は同様に軽視していい。このメンバーを除くと指数トップのクロノジェネシスが連対候補筆頭。ゆっくり休んで漁夫の利を得る可能性が高まった。勝ち切れるか微妙なところだが2着は確保できるはずだ。

5の単複

5から1、3、7、8、9、10、13、14、15、16、17への馬単裏表流し

3連複フォーメーション
5-1、7、14、16-1、3、7、8、9、10、13、14、15、16、17