宝塚記念診断

2019/06/21

キセキから入る。根幹距離のG1では今一つだが非根幹距離ならば何度か息が入るので逃げ切り濃厚と見ている。相手は実力随一のレイデオロ、これも非根幹距離がいいリスグラシュー、このコースは得意のスワーヴリチャード、維持筋力が高いエタリオウ、平均的筋力構成のアルアイン、流れに乗ればマカヒキまで。

1の単複

1から2,3,4,7,11,12への馬単裏表流し

3連複  1-2軸の上記5頭流し