ターコイズステークス診断

2018/12/15

プリモシーンはまともな位置取りさえすれば勝ち負けできる。

前走は位置取りが悪すぎた。今回ビュイックに乗り替わりその心配も拭えそうなのでこの馬を軸に。瞬発力筋力は当代トップクラス、後は乗り方ひとつで勝ちきれる。少し胡椒のスパイスを利かせたタイトな乗り方で変わってくるだろう。相手はやはり瞬発力が十分で手前の軽いレッドオルガ。一族の栄誉に向けて勝ちきる可能性もある。ルメールのフローレスマジックも要注意。ロスのない競馬をするので大崩れはないだろう。

10の単複

10から2,3,5,7、9,11,13への馬単裏表流し

3連単

 10一着固定上記7頭流し

1着 5.9.13

2着 10

3着 2,3,5,7,9,11,13