チャンピオンズカップ診断

2018/12/02

中京競馬場のダートは明らかに前が有利な馬場状態。しかしルヴァンスレーヴやケイティブレイブは比較的前に出していくだろう。ここに4~5頭の先行馬が加わり思ったより速い展開が想定される。そうなると後方待機組の出番。脚を溜めきって直線勝負しかない馬も多く、中ではやはりサンライズノヴァが一歩リード。先行勢では維持筋力の高いケイティブレイブが有力。ルヴァンスレーヴも突き抜ける可能性はあるが最後脚があがる可能性もあり。オメガパヒュームの安定的な差しとノンコノユメの強烈な瞬発力筋力も脅威だが、サンライズノヴァはひとまず3着以内は確保すると見た。

8の単複

8から2、5、7、9、11、12、13、15への馬単裏表流し

3連複フォーメーション

7、8-2、7、8、11-2、5、7、8、9、11、12、13、15