函館記念診断

2018/07/15

ここ11年間1番人気が勝っていない難解なレースである。ただその人気を裏切った1番人気馬を見てみると巴賞1着馬が多い。この200mの距離延長が影響を及ぼしていると思われる。今回ルメールを擁して鳴尾記念から望むトリコロールブルーは洋芝の適性は未知数だがMMPJ指数トップからも2着には来ると考えられる。ただしこのレース大荒れもありうるのでそのオプションも考えておこう。

7の単複

7から1,3,5,6,9,10,11,12,13,15への馬単裏表

馬単BOX
1,3,5,7,9