東京優駿診断

投稿日時:2018/05/26(土) 09:32

実際のmmp指数1位はダノンプレミアムですが、弥生賞から直行というのが不安定要素、しかも2000mまでがベストな筋肉構成だ。2位はステルヴィオ3位はゴーフォザサミットだがダービーというレースはそうそう簡単に取れるものではない。あの藤沢厩舎ですら29年かかったわけです。1,2位の馬の厩舎は どちらもまだダービー取るには厩舎力が足りないと思うわけです。
たとえそうでなくともこの世代で最も長くいい脚を使えるのはゴーフォザサミットだと確信があるので渾身の二重丸を打ちます。

6の単複

6から1、4、5、8、10、11、12、15、17への馬単裏表流し

3連単
1~6軸の上記の8頭マルチ