マイルチャンピオン診断

投稿日時:2018/11/18(日) 10:11

アエロリットには直前輸送の懸念がどうしても払拭できない。

アエロリットの好走歴は関東圏に集中していて関西圏での2戦はいずれも惨敗。こうゆう馬は直前輸送が苦手なのだ。今回馬体重も増えその懸念を払拭できるかというとなんら確信はない。確信がないまま軸にはできないのである。本命はモズアスコット。前走は重め残りで最後差されたが前哨戦としては合格。ただこの馬早めに先頭に躍り出るとソラを使うことが多く差し込まれる危険性があるのも事実。ただしこのメンバーでは実力は頭ひとつ抜けている。mmpj指数もs1クラスでまず2着には来る。相手はもちろんアエロリット、差し込まれるとエアスピネル、維持筋力の高いロジクライ、調教はあまり良くないが昨年の覇者ペルシアンナイト。

8の単複

8から1、2、3、5、6、7、10、14、15への馬単裏表流し

3連複フォーメーション
8~7、14、15~1、2、3、5、6、7、10、14、15