天皇賞 秋診断

投稿日時:2018/10/28(日) 15:09

サングレーザーの適性距離はむしろ2000m以上だ。

なぜか1600M以下を使われていたサングレーザーだが筋肉構成や走法からも2000m以上がより力を出せると思う。札幌記念でもためて最後切れまくって勝ったように、ためがきけばきくほどこの馬は差しがきれる。鞍上にモレイラを迎え態勢は万全。ここを目一の目標で仕上げてきているようなのでここは軸として考える。2番手はレイデオロ。一度叩いた上積みも大きい。この2頭が3着内になる可能性は極めて高い。
問題はスワーヴリチャードだがやや太め残り、目標がジャパンカップだろうからやや余裕残しで臨んできたようだ。ならばここを目一のマカヒキ、キセキ、ミッキーロケットの方が有望だ。

9の単複

9から1、3、4、5、6、7、8、10、11への馬単裏表流し

3連単
4~9軸の上記8頭マルチ